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日医新会長に原中氏=民主とのパイプ強調し集票(時事通信)

 日本医師会(日医)の会長選挙が1日午前、東京都内で行われ、茨城県医師会長の原中勝征氏(69)が、京都府医師会長の森洋一氏(62)、現日医会長の唐沢祥人氏(67)、京都府医師会所属の金丸昌弘氏(44)を破り初当選した。政権交代後初の会長選は、民主党との太いパイプをアピールした原中氏が、自民党寄りの姿勢を崩さなかった唐沢氏や政党色を薄めた森氏らを退けた。
 原中氏は昨年の衆院選で民主党を支持。鳩山由紀夫首相らと緊密な関係を持ち、日医が主張する政策を遂行する上で政権与党の協力が不可欠と訴えた。一方、自民党と協調路線を取ってきた現会長の唐沢氏は、与党との連携に含みを持たせつつも、夏の参院選で引き続き自民党から出馬する日医出身の西島英利参院議員を支援する考えを表明。森氏は「政権に左右されない医療」と政治的中立を主張した。 

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両陛下が「国際内分泌学会議」ご出席(産経新聞)

 京都府を訪問中の天皇、皇后両陛下は26日、京都市の国立京都国際会館で行われた「第14回国際内分泌学会議」のオープニングセレモニーに出席された。30日までの期間中、世界中の研究者ら約4千人が参加する予定になっている。

 内分泌学は体内の働きを調整するホルモンの作用などを研究する学問で、国内での学会開催は昭和63年に京都で行われた第8回大会以来。同大会には皇太子時代の陛下と皇后さまが出席された。

 これに先立つ26日午前、両陛下は京都市で国指定重要文化財の日本庭園「野村別邸碧雲(へきうん)荘」をご視察。東山連峰を背景に広がる池沿いをゆっくりと歩きながら、園内のシダレザクラや滝をご覧になった。

 碧雲荘は野村グループ創業者の故野村徳七氏により、南禅寺境内に11年かけて作られ、昭和3年に完成した。

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ベトナムの貨物船、北海道石狩浜に乗り上げ(読売新聞)

 21日午後3時45分頃、北海道石狩市の石狩浜から約200メートル沖合で、ベトナム船籍の貨物船ドンフォン号(5552トン、20人乗り組み)が浅瀬に乗り上げたと同船から連絡があった。船員、船体に異常はない。

 小樽海上保安部の発表によると、同船は石狩湾港沖合約5・5キロでいかりを下ろして停泊していたが、強風で流され、船首が深さ約6メートルの砂地に乗り上げた。

 同船は、天候の回復を待って22日朝にも離礁作業に入る。

 船はスクラップを積み込むため、韓国・釜山(プサン)港から石狩湾港に向かっていた。

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参院選公約に「国民の声」反映=4月からタウンミーティング-民主(時事通信)

 民主党は25日、参院選のマニフェスト(政権公約)策定に向けた企画委員会の第2回会合を党本部で開き、4月から全国各地でタウンミーティングを行い、公約づくりに国民の声を反映させていく方針を決めた。
 また、公約に盛り込む政策を議論するため設置する三つの研究会の担当分野や役員メンバーも決めた。来週中に各研究会の初会合を開く。
 新たに設置するのは、社会保障や教育政策を担当する「国民生活」、経済対策や公共事業担当の「成長・地域戦略」、地方分権や行政改革担当の「地域主権・規制改革」の3研究会。
 5月10日までに研究会が企画委に具体策を提案。これに基づき企画委が素案をまとめ、最終的には企画委の親会議に当たる「政権公約会議」で5月中に公約を決定する。 

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総務省の介入は「遺憾」 清瀬市の女子生徒自殺報道で民放連会長(産経新聞)

 総務省が在京の民放テレビ局5社に、東京都清瀬市の女子中学生の自殺報道について取材手法や内容を問い合わせるメールを送った問題で、日本民間放送連盟の広瀬道貞会長は18日の定例会見で、「番組問題で政府が介入すべきではないという立場からいえば、十分問題。大変遺憾に思っている」との見解を示した。

 広瀬会長は「何かあれば政治家から問われる前にきちんと聞いておかないといけないという雰囲気が残っていたのでは」と指摘。「政府には改めてもらわないといけない。政権も交代したこともあり、あるべき姿に戻していくいいチャンスだと思う」と述べた。

 このメールは5日、総務省地上放送課の課長補佐が送付。遺影や生前写真を使ったかどうかや遺書を読み上げたかなどを問い合わせた。一部の放送局は回答を断り、同省は9日に質問を取り下げた。

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